リストラまで秒読み段階となったオヤヂがネットビジネスで逆転を狙って脱サラ
はたして英断だったのか 愚挙だったのか
その時点でのネットからの収入 1ドル59セント
ハローワーク(職業安定所)に行ってきました。
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、
いまのハローワークというのは、求人票の束をペラペラめくって就職先を探す
なんてことはしません。
パソコンがズラーッと並んでいて、データベースから検索するんですね。
どこでも同じかどうかは判りませんが、
私が行った所はそうでした。
年齢、給与、勤務地、休日など、希望条件をタッチペンを使って、画面上でピッピッと選択
アッという間に条件に合致する企業の一覧が現れます。
一覧の中から、「これは」と思う企業をタッチペンでピッ
詳細な求人内容が表示されるんですね。
「印刷」と書かれた部分をピッすると、横のレーザープリンタから
画面に表示されてるのと同じものが印刷されて吐き出されます。
で、それを持って窓口へ行き、ハローワーク職員とお話しするわけです。
条件をザッと確認して、その企業へ電話
人事担当に「求職者がいるよ〜」てなことを伝えてくれます。
それから、紹介状なるものを印刷してくれて、
「んじゃ、頑張って来いよ〜」と送り出されるわけですね。
いやぁ、便利な世の中だ。