リストラまで秒読み段階となったオヤヂがネットビジネスで逆転を狙って脱サラ
はたして英断だったのか 愚挙だったのか
その時点でのネットからの収入 1ドル59セント
以前、国民年金に加入したこと
同時に免除申請を提出したことをブログに書きました。
免除の決定がされるまで1〜2ヶ月かかるので、
それまでは支払い督促が来ても無視していいよ〜
と言われてたんで、お言葉通りに無視してました。
5月分の支払い期限もとうに過ぎ、6月分の支払い期限が間近に迫った今日
「オメェの年金は免除してやらねぇよ」とのお達し
前年度の収入額で決まるそうなので、まぁ期待はしてなかったんですが、
「却下」などという言葉で書かれてくると、自己のすべてを否定されたような気分になってしまいます。
「ご期待に添えませんでした」とか、もう少し柔らかい言葉遣いができないもんだろうか?